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寒くなって、家の中にコタツや毛布が置かれるようになると天鈴のフミフミ率が高くなる。じっと観察してみると、フミフミにも結構バリエーションが有る事に気付いた。
とにかく力一杯、うどんを捏ねるように力強い時。
ちょっと上の空っぽく力が入っていない時。
人の顔を見上げながら足だけがフミフミの動きをする時。
ニャンニャンと可愛い声で人の体のどこかでフミフミする時。
フミ…フミ…ととてもゆっくりな時。
どうやらその時それぞれの意味があるらしいのは見ていて何となく解る。そして、こんな風に色んなフミフミをする天鈴は、きっと良いお母さん猫から生まれたんだろうなって思う。きっと子猫の頃に沢山甘えたんじゃないかな。そうだったら良いなあ。
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