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2007.11.08 愛 その2
FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN
櫻井孝宏、森川智之 他 (2005/09/14)
スクウェア・エニックス
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先日、妄想看病バトンから自分の中に湧き上がった妄想で楽しくブログを書いたんだけど、その後、友人の陽炎との会話で妄想の続編が出来たから書いてみる(誰も期待しちゃいないと思うけど、それでも書くのが妄想戦士だ!。爆)。

ファイナルファンタジーⅦのアドベントチルドレン関連で妄想看病について妄想する(勿論、看病されるのは私♪。痛)。今回はカダージュ一味編。
まず、ワガママなカダ子(←クラ子=クラウドの『自称・弟』だからカダ子…悪気は無いの。これもひとつの愛)。
きっとカダ子は「大丈夫、母さんが全部決めてくれるよ。母さんは何処?」と母さんに全ての手順を聞こうとどこかに行ってしまうからダメ(笑)
ヤズーは「あんた、体力、ゼロだな」と苦しむ私を見下してくるから、「んだとこらぁ!」と私が逆切れして看病要らず状態にしてくれそうだから、この時点でアウト。
ロッゾは「何だ、大丈夫か?早く治して一緒に遊ぼう」などと言いそうだから、こっちがメチャクチャ具合が悪そうな顔して、死にそうなフリをする。するとロッゾがウルッとしてくるから「な~んてね、泣いたの?」と苛めて「泣いてねえよっ!」と言わせる…あ、これはちょっとだけ萌えるかもしれない(痛)

あ~ぁ、妄想って楽しいなあ(激痛)。
こんなにも私を幸せにしてくれるFFⅦは最高だ!!
さ、PSPでもう1回鑑賞してこようっと♪
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