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携帯の着信音を相手別に分けておくのが好きだ。
そうすると着信音で相手が判るので出る前に心構えが出来て便利なのだ。
新しい携帯に替えて、メールの着信音をFFⅦのアドベントチルドレンの着信ボイスにしてみた。ついこの間まで、親しい友人からのメールはセフィロスの「絶望を贈ろうか?」だった(笑)これが鳴る度に母が「ちょっと!絶望が届いているわよ?!」と驚くのが面白かった。
ところが先日、真夜中に、もう絶対にメールなんか来ないだろうという時間にこの着ボイスが鳴った。余りにも無防備な状態にセフィロスの「絶望を贈ろうか?」はちょっと厳しすぎた(爆)
ひええぇっ!!
自分でもドン引きするくらい驚いちゃったのだ。
これはまずい。そこで着ボイスを変えてみた。
今度は…シド(笑。好きなんだもん、あの喋り方)
「うるせぇな、ジャンプしろジャンプ!」
に変えてみたのだ。結構良い感じ。少なくとも夜中に鳴ってもビビッて泣きそうになる事はなくなった。

因みに別の友人からのメールには位下のものも使用中…
ヴィンセントの「電話屋は何処だ?」(このマネをすると絶対に舌を噛みそうになる)
エアリスの「行こう、クラウド」(これがかかるだけで…泣く。マジ)
レノ「お前等しつこいぞと!」(何か、元気が出る)
でもって、配信確認が社長の「気付けよ、親不孝者」
メール着信に関してはFFⅦアドベントチルドレンヲタっぽくて個人的にとても気に入っている♪

そうそう、セフィロスからシドに変えて以来、母は「ええっ?!ジャンプしろって言ってるわよ!!」と焦っている。もういい加減、慣れて欲しい(笑)
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