上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
P2120104.jpg

ビーンハートで作ったストラップ。
ビーンハートはビーズ系のサイトのあちこちで見かけて、ちょっと可愛いと思って作ってみた。ビーンハートは中に詰め物をしないとふっくらしあがらない。通常はアクリルの玉(3個くらい)を入れるんだけど、手元に水晶の珠数を作った残りがあったから、水晶玉を詰めてみた。
パワーストーンのお守り♪と思ったんだけど…キッチリ詰めたら重たくなってしまった(笑)
なので、最初の一個だけは水晶を3個詰めたけど、後は水晶を1個とアクリル玉を2個に変えた。使用しているビーズはチェコビーズのファイヤーポリッシュと普通のガラスビーズ。チェーンを通すとペンダントにもなるみたい。一度一生懸命作りすぎて飽きちゃったんだけど、久々にまた作ってみようかな…。
スポンサーサイト
2007.02.27 猫の観察力
「歯を磨いて、顔を洗って、ドライヤーで髪をセットする。この三つが揃うとママが何処かに行ってしまう」と天鈴は思っている。
ドライヤーの電源を切る頃にはかなり不機嫌な猫になっている。そして母の膝に入って怒りに震えながら「ウワゥ!ヴャッ!」と低い声で抗議する。
私にとってはそんな怒った声も可愛いのだが、天鈴にしてみれば「僕は一生懸命怒っているんだよぅ!」と言うところか。
今日は片方の唇を上げて「イーーーッ!」という顔で見送ってくれた(笑)

それでも帰宅すると怒りも解けるらしい。何も言わずに膝に入って「さあ、撫でて慰めて!」と甘えてくる。
大好きだよ~と天鈴の頭に額をくっつけて抱きしめると「ムッフ~」と満足げな鼻息が漏れる。
もっと気まぐれで人間に興味が無かったら、天鈴も楽だろうに…と余計な事を考えずには居られない(笑)
2007.02.26 蘭展
「どうして出かけちゃうの?ママもお母さんも、お家に居て欲しいのにニャア…」と玄関で項垂れている天鈴を残して、東京ドームの蘭展に行ってきた。
そんなに興味は無かったけれど、伯母が誘ってくれたので折角だから行ってみようと思ったのだ。
東京ドームに入った瞬間、予想以上に蘭の香りが充満していて驚いた。余りにも大量の蘭に圧倒されてしまう。
VFSH0191.jpg

大掛かりな飾り付けが多かった。総額幾らなんだろう?(爆)



VFSH0193.jpg

ぱっと見ただけでは「何が飾ってあるんだ?」と思ってしまう。



VFSH0196.jpg

遠目に和風な色彩に見えて綺麗だった。




VFSH0198.jpg

飾っておくにはこの蘭が結構好きだ。色の組み合わせが可愛い。




VFSH0203.jpg

妖精っぽくて可愛らしい。夜になったら茎から離れて歩き出すに違いない(笑)…怖いかな。
蘭は形がエグイ物が多い気がしてちょっと苦手だけど、この感じは好きだ。物によっては頭を花に食われた妖精の首から下がぶら下がっているみたいに見えるのがあって怖いんだもん…。




VFSH0206.jpg

可憐。黄色とピンクの組み合わせは難しいと思うけど、この花は綺麗だ。私には思いつかない配色。天然物には勝てない(笑)




VFSH0208.jpg

このぐらいの紫が好き。紫は色加減で上品にも下品にもなってしまう。艶やかで綺麗な色だと思ったので人波に揉まれながら必死に撮影した。




VFSH0212.jpg

「蘭風林火山」というタイトルのスペースにあった、蘭でできた篝火。一緒に展示されていた菊人形ならぬ蘭人形の勘助・信玄・謙信はちょっとどうかと思ったけど、この篝火のアイディアはちょっと面白いと思った。色の組み合わせと証明の使い方が上手。でもライトに巻きつけられた蘭は可哀想だな…熱かろうに(涙)


今日は写真だらけの日記。たまにはこんなのもありかと(笑)
P2220154.jpg

今日はすっきり晴天。天鈴は朝から私の部屋にやってきて「昨日僕を置き去りにしたんだから遊んでよね!」と騒いだ。
今日も嫉妬深い天鈴(笑)寝顔は可愛いんだけどねえ…。

でも私は昨日買ってしまったアイウェアの事で頭がいっぱい。
レンズと目が合わなくて目の開きは半減(爆)。
良くも悪くも眼鏡の事で頭がいっぱい。
天鈴は嫉妬でいっぱい(笑)。何故そんなにも私の気持ちを独占したがるのか?
でもこちらが追いかけると「ヤダニャ~ン」と逃げていく。
以前はそんな所が嫌いだった。でも今は逃げていく後姿に「ほらぁ僕が好きなら追いかけてよぅ」という字幕が見えるので笑ってしまう。
眼鏡も大事だけど、天鈴が一番大切(笑)
2007.02.24 『毒』
カリスマデザイナー影郎さんと素敵な眼鏡お姉さん兼デザイナーのudonnさんにアイウェアを観立てて頂いた。
にわか影郎信者でアイウェア初心者の私なんか、口をきくのもおこがましいような眼鏡業界のVIPなお二人を前に理性が吹っ飛んだ(笑)
目も眩む幸せを味わい、その上、最高にアートなアイウェアを手に入れてしまった。
今日は最高に幸せ♪



でもまたしても家に置いてけぼりにされた天鈴は怒っていた…orz
まあ、たまには耐えろ、天鈴!!(鬼)
今日は朝から私と二人きりだった天鈴は「今日は僕の側に居るのかニャア?」と私の事を観察していた(笑)
居間の寝床で暖かそうに寝ていたから、天鈴が寝ている間に炊事でもと台所に立ったらすぐに追いかけてきて私の足元で見上げている。
トイレに行けば付いて来るし、ちょっと二階に本を取りに行けば「アオ~~~!」と絶叫して捜し歩く。今日出かけたらどうなっちゃうんだろうなあこの子…と呆れつつ、こんな風に付きまとわれるのも天鈴なら悪くない(笑)

VFSH0184.jpg

「本当に今日は天鈴だけのママ?何処にも行かないのかにゃ?」





VFSH0185.jpg

「側に居るみたいだから寝ちゃおうかニャア…」





VFSH0189.jpg

「でも寝た隙にまた居なくなっちゃうかもしれないニャア」


猫の癖に疑心暗鬼なところが可愛い(笑)
今日は天鈴の為に一日側に居た。天気が良かったら一緒に日向ぼっこできたのにね。
VFSH0171.jpg

↑昨夜、自室に行って寝ようとした私をリビングの出入り口で待ち構えていた天鈴。微かに「う~…」と言いながらじっと座り込んでいた。物凄く怒っていたらしい。

天鈴は「ママ(由良)は例え出かけてしまっても終バスで23時には帰ってくる」と思っているらしい。一昨日から留守にしてそのまま友人宅で一泊した私に酷く腹を立てているようなのだ。おまけに帰宅した時、私は泊めて貰ったSELA宅で黒猫龍之介と散々遊んだ服のままだったので、「僕を置き去りにしたうえに他のヤツの匂いまでつけて帰って来た!!」と天鈴を更に怒らせる結果に(笑)
母が言うに、私が友人宅に泊まった夜、天鈴はリビングで私の帰りを待っていたそうだ。ところが私は帰らず、母に「もう寝るわよ」とリビングの明かりを消されてしまった。部屋を真っ暗にされても天鈴は暫く「だって待ってるんだもん!」と頑張ったらしい。

天鈴にしてみればあんなに待っていたのに(恕)と私に怒りをぶつけずにはいられないらしい。可愛いなあ。
どうも今回は本当に怒っていたらしく、今日になっても私と目を合わせようとしない。ご機嫌取りに部屋に連れて行ったのだが、出て行こうとはしないが、私と一定の距離をとろうとする。
しょうがないから「留守にしてごめんね」と何度も謝って、撫でたり抱きしめたり一時間ほど機嫌を取ったら少し態度が軟化した。
「にゃあ~ん、ナオ~ウ」とやっと喋ってくれたので、「天鈴が世界で一番可愛いし、愛しているよ」と暫く天鈴と話をした。

で、やっと落ち着いた天鈴は私が編んだマフラーに頭を乗せて定位置の机の上で昼寝を始めた。

P2220148.jpg

結構可愛い(笑)



P2220143.jpg

怒っていても、結局私の側が好きなのかもしれない。
こんな寝姿に私も癒されてしまう(笑)

それにしても、天鈴はちょっと嫉妬深い気がする。
猫ってそんなものなのかなあ?もうちょっと、寛大な子だった嬉しいんだけどなあ。



P2220136.jpg

「うるさいにゃ、ママは天鈴だけを可愛がっていれば良いのにゃ!」by天鈴
昨日からSELAの御宅にお邪魔してゲームをやって遊んだ…良い歳した大人の遊び方なんだろうか?という切ない疑問はこの際、きれいさっぱり忘れてしまおう(笑)
PS3初のRPG「エンチャントアーム」をやったのだが…ゲームとしては良くできていると思う。操作とかバトルとか、よく出来すぎていて面倒なところも多々あるけどゲームとして面白い。

だ~け~ど~!
キャラが可愛くないっ!(T□T) ガーン
主人公の声優さんもな~んか演技が一昔前のパターンっぽいし、女性キャラも全然可愛くない。ゴーレムハンターを名乗っている女の子キャラの位置づけがFFⅦのユフィっぽいんだけど…
ユフィの方が百万倍は可愛いわっ!
(╬◣д◢)ムキー!!

別にユフィを真似て作った訳じゃないだろうけど。ユフィを見習え!
小生意気な喋り方すりゃ可愛いとでも思ってんのか?!やっているうちにどんどん腹立ってきちゃって、女性キャラが今の所二人出てくるんだけど、どっちも最悪。可愛くない。妄想の中で百発くらいグーでパンチ入れました、ごめんなさい、でも我慢できなかった。
挙句、キャラ表見た時に「絶対愛せない」と思っていた、化粧が濃くて腹筋が割れたオカマのマコトに萌える始末…ヤダヤダ。
PS3ならではのグラフィックの綺麗さと操作性の良さは快感だけどね…。

で、SELAと辿り着いた結論。
やっぱりスクエニのFFシリーズはすげぇ。

エアリスもユフィもメチャクチャ可愛いし。ルクレツィアは(ヴィンセント好きだからヤキモチ妬いちゃうけど)綺麗だし。
クラウドもヴィンセントもセフィロスもザックスも、もう身悶えして妄想の世界にどっぷり浸かっちゃうくらい素敵だし。キャラの作り方のレベルが違うよなあ…。
だって、FFⅦのレノなんか本来は脇役になっちゃうキャラなのにあの存在感だもの。そりゃ、日本中のヲタがハアハアする訳だよ。

そんな訳で、エンチャントアームはそこそこ面白いけど、やはり今後のガンダム無双とFFシリーズに大いに期待する事にした(笑)
段々とこのブログが何のブログなんだか解らなくなりつつあるような気がしなくもない…まあ、いいか(爆)
私は子供の頃から眼鏡っこ。眼鏡をダサいとか嫌だとか思った事がない。でもそれほど眼鏡に愛着も無かった(無いと困るから大事にはしていたんだけどね)。
それが、吉祥寺にあるグラシアスというお店に出会い、そこで影郎デザインワークスのラビリンスというアイウェアブランドを知って人生が変わってしまった(笑)

P1230067.jpg

これが今一番気に入っているアイウェアの阿修羅。

で、今日は「一緒に家に居てよぅ!」と鳴いている天鈴を残してグラシアスに行って来た。と言うのも、処方してもらったプリズムが合わなくて体の調子がおかしくなってしまったからなのだ(プリズムについてはまた日を改めて!)。
グラシアスに行って仮レンズを試し、プリズム量を増やす事は決まった。パソコン作業が楽になるようにレンズに少しカラーを入れる事も決めたのだが…肝心のフレームが決まらない(涙)
なかなか手に入らない影郎デザインワークスのアイウェアを欲しい気持ちが抑えられないからなのだ。困った、物凄く困ってしまった。
でも、妥協はしたくないから、影郎デザインワークスのアイウェアが手に入らなかった時の候補だけ決めた(笑)
第二候補がLessThanHumanって所が我ながら生意気だよなあ~。

とりあえず、「焦りは禁物」と「妥協はいけない」をテーマに、新しい眼鏡についてじっくり考えようと思う。


そして今日は、SELAの家に泊まって夜通しゲームだぃ!!(笑)
PS3が待っている!!←ヲタですからねえ。
今日は朝から私と二人きりだった天鈴。
「一日ママと二人っきり!沢山構ってもらえるニャ!」
と思っていたらしい。ところが私は朝から「晴天だ!洗濯だ~!」と3回も洗濯機を回し、それが済んだら掃除、炊事で動きっぱなし。
天鈴は「僕が一番な筈なのにっ!」とご立腹。動いている私の後を付いて回っては「ナオー!ナオーゥ!」と抗議ばかりしていた。
夜になって両親が帰宅したのだが、すぐに父の運転で母の眼鏡を受け取りにいつもお世話になっている眼鏡屋さんに行く事になった。
出かける気配を察知した天鈴は「面白くないにゃ」と険しい顔に。しょうがないので天鈴も一緒に連れて行く事にした。
一応、ヤンキースのユニフォームを着せておめかしして、リードをつけてお店に向かう(天鈴はお店に入れずに車内で待機させようと思ったんだけど、連絡してみたら他のお客さんが居なければ『リード付きで抱っこ』で入店OK!と言ってもらえたのだ♪)。
車内で「何処行くにゃ~!」と騒いでいた天鈴、お店に着くなりいきなり静に。店内の匂いを一生懸命嗅いでいるなあと思ったら急に大人しくなって「ここ、居心地良いニャア」とくつろぎモードに。
オーナーご夫妻に「綺麗な猫だね」とか「立派だねえ」と褒められてすっかり気をよくした天鈴、奥さんの足元に優雅に横たわって「撫でてニャ」とちゃっかり催促(笑)
お店にはご迷惑だったかもしれないけど、天鈴は大満足だったらしい(笑)
着々と経験値を積んでいる天鈴。車にも慣れたようで結構長い時間シートに座っている事が出来た。本当は猫なんだから車には乗せない方が良いと思うんだけど、留守番ですぐに血尿が出てしまう彼には15分程度のドライブならつれて行った方がダメージが少ないのでしょうがない。
私の主観では天鈴は眼鏡屋さんがとっても気に入ったみたい。また機会があれば連れて行ってみたい。

ところで…猫も老眼になったりするのかしら?(笑)
最近チョコチョコ楽しんでいるデコグッズ作り。
今一番のお気に入りがデコボールペン。作って溜めておくだけじゃつまらないので自分でも1本だけ使用している。
それがこれ…。
P2120091.jpg

アーガイル柄のピンクデコ。
スワロのSS9・クリスタル・ライトローズ・ローズ・フューシャの四色を使ってみた。ボールペンは一部分だけきっちり敷き詰めるのが可愛いと思う。他にも3本ほど作ってみた。

P2120090.jpg

こちらは摺りガラスっぽいざらついたペン軸にピンクのグラデーションとハニーカラーのデザイン。




P2120089.jpg

こちらは最初のピンクのアーガイルと、ハニーカラーのアーガイルバリエーション。パソコンでデザイン画を描いてから貼るので単純作業なんだけど、集中するから良い気分転換になって楽しい。
この2本を出来上がった時に天鈴に見せたら、じーっと見た後で優しくチョンチョンと突いていたので「まあまあ綺麗だにゃ」と言うお墨付きがもらえた模様(笑)
ハニーカラーは友人宅に貰われて行った。次はブラックダイヤあたりでシックな感じのを作ってみたい。
2007.02.17 男前
ちょっと苛々する事があって、嫌だなあ、気持ちがささくれているなあと思っていたら天鈴が側に来て一緒に寝てくれた。

VFSH0167.jpg


男前だなあ、我が子ながら感心するよ(笑)
2007.02.16 生首?!
VFSH0163.jpg

ふと見ると、私の部屋に天鈴の首が転がっている?!
Σ('□'*('□'*('□'*('□'*)ガビーン!!


VFSH0162.jpg

まるで成仏できない生首にしか見えない天鈴の姿に目を疑ってしまった。何?!何があったの?!



VFSH0166.jpg

実際は、こんな風にお気に入りの紙袋に入っていただけ。
この紙袋、去年私が服を買った時の物で、何故か天鈴がここに入って寝るので捨てるに捨てられずにいる。中には天鈴が喜ぶので私のTシャツが1枚入っている。
天鈴はここに入ってそのTシャツをフミフミしたり、丸くなって眠っているのだが、今日は中途半端に上半身を出したので生首みたいになっちゃったのだ。

発見したのが真夜中じゃなくて良かった…(TωT)ブヒー
2007.02.15 守護神
映画のレビューじゃありませんのであしからず(笑)
クイズ:これは何でしょう?
ten001.jpg


答え:見張りをしている天鈴。

天鈴は私の部屋に来ると、窓辺に置かれた机に飛び乗って昼寝をする事が多い。
気持ち良さそうに昼寝をするんだけど、外で物音がすると飛び起きて、窓枠に乗って外を見ている。レースのカーテンを掻き分けて、窓に額をくっつけているのだ。
きっと天鈴は家や家族を守っているつもりなんだと思う。
彼なりに一生懸命、自分のテリトリーを守っている。
安全確認が終わると、また何事も無かったように机の上で眠ってしまう。
「天鈴は家の守護神だね」と言うとちょっと得意げな顔をするのが可愛い。
やっとここが天鈴にとって守るべき我が家になったんだね、と私も嬉しい。
…守護神にしてはちょっと、頼りない気もするんだけど。
いや、猫又はきっと、侮れないニャア!!(爆)
時々こんなものも作っている。
P2120099.jpg

これはスワロフスキーのソロバン型のビーズをキューブ状に編んでいくもの。色の組み合わせで和風になるのが可愛くて一時期随分作った。
ストラップやファスナーにつける小物アクセサリー。全長3センチくらい。




P2120103.jpg

これもスワロで作った飾り。これをいくつか繋げてストラップにしたり、ボールチェーンをつけてキーホルダーにしたりしていた。
簡単に編めるし色の組み合わせで雰囲気が変わるから結構楽しい。





P2120106.jpg

何となくキューブ型スワロを買ってしまって、思いつきで作ったピアス。

こういうのを作るだけ作って溜め込んでいる…どうしよう。
誰か買って(笑)
「最近、この近所でネズミ被害が多いらしいんですよ。今日はこのご近所のネズミ駆除に来ましてね、作業のお知らせついでに、御宅はいかがかなあと思いまして。え?ネズミは出ない。そうですか、でもね、気づかないだけでネズミがいるって事はあるんですよ。この際、御宅でも如何ですか?」
ちょっと強引なネズミ駆除業者がこんなセールストークを玄関で繰り広げた。なかなかやり手のセールスマンらしく、ちょっとやそっとじゃ諦めてくれそうにない気配…。私は天鈴と暮らす前、ずっとハムスターと暮らしていた。正直、ネズミ駆除って何となく辛い気分になるのだ。嫌だなあと思いながら業者さんの話を聞いていた。
「御宅様ではネズミ対策はなさっていますか?」
「特にしていないんですけど…うちは猫がいるので」
するとその業者さんはさっと引き下がった。
「ああ、猫がいたらネズミは来ませんねえ。そうか、それじゃあ僕等の出る幕はないですねえ~そうかぁ~猫がいるのかあ~ア~ハハハハ~」
この人、もしかしたらちょっと良い人なのかもって思うくらい楽しそうに笑いながら業者さんは帰っていった。




VFSH0151.jpg

こんな天鈴くんでもネズミには効果覿面なのかしら?
少なくとも「しつこいネズミ業者撃退」には物凄く効果的な事だけは立証されたけどね(笑)
「眠れない子はいねが~!」←なまはげ風に。
P1310075.jpg

眠れない夜は、ニャンコにこんな風に叱って欲しい。
(嘘。まるでオッドアイみたいになっているので面白いから載せる。この写真を見ると天鈴はやっぱり猫又なんじゃないかと思う…)


もしくはあの魅惑の肉球でペシペシ寝かしつけて欲しい…。
VFSH0154.jpg

具合が悪いとこういうしょ~もないネタをやりたくなっちゃうんだよなあ…(笑)
元々細かい作業が好きなのでこんな事もしている。
原稿に行き詰った時に、細かい仕事をすると良い気分転換になるので。

P2120084.jpg

これはロフトで買ったスチール製のピルケースにスワロのアクアマリンとクリスタルを貼り付けた物。何となくやってみた。常備薬を入れるために作った。割と重宝している。



P2120086.jpg

これはフリスクケースと言うか、フリスクその物と言うか。
デコグッズ用のフリスクケースが思ったより高くて驚いたのと、とりあえずすぐにデコしてみたかったので、コンビニで買ってきたフリスクのシールを剥がして直接デコってみた。案外いけると思う。
市販のフリスクは中央にくぼみがあるので、それは大きめ(SS30だったかな)じゃないとふさがらない。くぼみにボンドを流し込んで蓋をする感じで貼り付けて、しっかり二日乾かしたら問題なく固定できた。
これもアクアマリンとクリスタルを使用。


P2120087.jpg

これもロフトで買った「ゆずみつ」というリップクリームの蓋のシールを剥がしてデコ(笑)
一時期、手近にあるもの何でもスワロを貼りたい気分だったんだよなあ…。日用品がキラキラしていると何となく嬉しくて。
ジョンキル・ライトトパーズ・トパーズ・クリスタルを使用。
ランダムに曲線を描くイメージでやったんだけど、疲れていたのか思ったようにならなかった。友人に上げたやつの方がずっと良く出来ていた(笑)

デコグッズっていうとびっしり綺麗に貼り付けるのが正統派みたいなんだけど、私はランダムに貼ったり、ちょっとした規則性を持たせて貼るのが好き。これだと余り物のスワロで色々遊べるし、びっしり敷き詰めるよりも簡単だし、スワロも少量で出来る。
私みたいな初心者にはこういうのが向いていると思う。
日中、太陽光が当たると程よくキラキラして綺麗なのだ。
う~ん、自己満足♪
2007.02.11 大脱走
今日、寝坊してしまった私は11時半くらいに起床した。
この時、天鈴の夢を見た。
私の夢に天鈴が登場する時は決まって天鈴が助けを求めている時だ。
旅行中なら「早く帰ってきて!」「何処に行っちゃったの?天鈴は捨てられたの?」と言う悲痛な訴えになる。
では在宅時はどうなのか…「脱走したら締め出されちゃったよ」「お家に帰りたいのに帰れないよ」と言う訴えだ。
夢を見て私は飛び起きた。天鈴め、脱走したのか!!と慌てて家中を探し回るとやはり気配は無い。「天ちゃん!」と大声を出してみると、玄関の扉の向こうから「ナオ~~~~」と悲痛な声が。
「この脱走ニャンコめ!」と言いながら扉を開けると天鈴が俯いて座っていた。「早く入りなさい」と言うと天鈴は慌てて家に飛び込んだ。
まあ…今は猫達の春だからしょうがない。去勢済みの天鈴でも何か心がざわめくみたいだ。
9時半に帰省のために家を出た両親に電話を掛けると「9時頃に車に荷物を積んでいる時に玄関を開けっ放しにしちゃった」との事…だったら私を起こして出かけて欲しいもんだ(恕)

VFSH0125.jpg

「ちょっと出かけたかったの。裏のオンニャノコが色っぽい声出すんだもん。でもお家に帰りたくなったんだニャ~」by天鈴

砂埃まみれになっていた天鈴を家に入った早々捕まえ、「ア~~~ン(それはやだよ~)」という訴えも一蹴して風呂場に連行。水を抜いたバスタブに入れられた天鈴は観念したのか「ナオ~ゥ…ノオ~…」と反省の弁を述べていた。こういう姿を見ていると、段々と洗っている自分が悪人に思えてきて困るんだよなあ。
でも砂埃まみれのままでは困るし、外を歩いてきて体に何が付着しているか解らない。化学肥料や毒物は目で見ても解らない。極力綺麗にしてやるしかないので洗う。
今日は母の隙を付いて脱走した自分の非を認めているのか天鈴はバスタブから逃げようともせずに項垂れていたので洗いやすかった。
今は洗いたてでシャンプーの香りがする男前になった天鈴。
今、私の目の届く窓の前で日向ぼっこをしている。
「外の方が楽しい?外に行きたい?」と訊いてみた。
天鈴は目を細めて香箱を作った。
「外も好きだけど、お家が好きだから戻ってくるんだにゃ」と答えたって事にしておこう。

追記:洗ってから一時間後…
VFSH0147.jpg

箱の中で反省中…

VFSH0144.jpg

もう怒ってないのかニャア…

VFSH0143.jpg

ガラスのハートな天鈴です…大事に扱ってニャ



…チクショウ、可愛いぜっ!



2007.02.10 マヌケな話し
昨日の「箱が好きなんです」という記事を書くまで、本気で「何でこのブログのタイトルを『天鈴の箱』にしちゃったんだろう?」って考えていた(爆)
あ~そうか~天鈴って箱好きなんだよなあ~って、記事書いてからやっと思い出したという…私、どこかヤバイのかしら(汗)
安部公房の有名な著作に「箱男」がある。随分前に一度読んだきりだけど、あそこに出てくる「箱男」は結構大変そうだった。読みながら「箱から出りゃ良いのに」なんて思った。
一方、家の猫は心の底から箱を愛しているらしい。
これぞ「箱猫」。まあ、箱男とは入っている理由も入り方も根本的に違うんだけど、字面だけ観るとそっくりなんだな、これが(笑)
VFSH0134.jpg

この箱は昨日届いた天鈴の療法食のドライフードが入っていた物。中身も天鈴の物なら外箱も天鈴の物と言う訳だ。
私から見るとキッチリキチキチに天鈴が詰め込まれた状態になるサイズの箱なので「何で入るのよ?体凝らないの?」と心配になるのだが、天鈴の顔を見る限り「温泉に入っているみたいに気持ち良いにゃ~」といった様子。この辺、猫って理解に苦しむ(笑)
天鈴が幸せならそれで良いけどね。何を考えて入っているのか、箱の中から見る世界はどんな風なのか、一度天鈴に訊いてみたい。


VFSH0133.jpg

「うるさいニャア、良い気持ちなんだにゃ」

ああ、そうですかぃ(笑)
2007.02.09 龍之介
VFSH0140.jpg

この黒猫は友人のセラの愛猫・龍之介くんだ。
某市役所で開かれた里親募集会でセラが引き取った子なのだが、この子は本当に良い猫だ。まず大らかだし、とても優しい。
セラが家に遊びに来て天鈴とじゃれて帰ったとする。龍之介は天鈴の残り香に気づいても「あ、そう。楽しんできたんだね」と怒りもしない。
一方の天鈴は私が龍之介と遊んで帰ると目を三角に吊り上げて物凄く怒る。そのまま抱っこすると四肢を突っ張って激しい抵抗をしやがる。
私は龍之介と遊んで帰ると、まず着替えて手と顔を念入りに洗わないと天鈴に許してもらえない。
この差は何なんだ…orz

VFSH0137.jpg

「僕は全然怒らないんだけどね~」と言う顔の龍之介くん。
私は龍之介が大好きだから、天鈴がどんなに怒っても今後も龍之介と遊ぶ予定だ。
何しろ龍之介は「断然犬派」だった私が「猫も良いかも」と思うきっかけを作ってくれた子だ。龍之介とセラの様子を観ていて「猫と暮らしてみたいかも」って思っていなかったら、積極的に天鈴を飼おうと思わなかったに違いないから。
つまり龍之介は天鈴にとってはちょっとした恩人(猫?)になるんだけど…でもやっぱり、天鈴は龍之介の残り香は許せないらしい(笑)
今度、龍之介の爪の垢でも煎じて飲ませてみようかな(爆)
VFSH0130.jpg

こちら、今夜の天鈴様のお夜食でございます。
鶏むね肉の薄切りソテーとサーモンのソテー、出来立てでございます。

(╬◣д◢)ムキー!!何で夜中の2時過ぎに猫の夜食作らなきゃいけないんだよっ!と少しは思うんだけど、殊勝な顔でやってきて、強引な肉球アタックをされちゃうと「我慢して寝なさいっ!」とは言えない(涙)「ん~んん~」って鼻声を出しながら腕に手を当ててユサユサと揺すられた日には…猫の愛らしさの前には人間なんて無力だよね…。
元々天鈴は猫エイズキャリアでなかなか太れない。食べたいという時にしっかり良質のたんぱく質を摂取させたいと思っているだけに私の方が分が悪い(笑)
でも、この時間にこっそり台所で鶏肉やサーモンを焼いている姿を弟達が見たら「姉ちゃん、今から夜食はまずいでしょ」とすかさず言うに違いない。私だってこれ以上育つ予定は無いから「違うわっ!こりゃ猫の夜食じゃ!」と言い返せるけど…猫の夜食を作っているって言うのもちょっとかっこ悪いよね…。

で、肝心のお猫様はと言うと、どうやらこの夜食がお気に召したようでぺろりとたいらげておりました。
まあ「『この献立じゃ嫌にゃ!』なんて言ったら説教するからね?」という微笑を浮かべながら差し出していましたけどね。
2007.02.07 化猫?!
こんなの載せたら天鈴に恨まれそうなんだけど、面白いから載せる(笑)
天鈴の化猫顔シリーズ。

VFSH0157.jpg

家猫になって二ヵ月後くらいの姿。当時寝床にしていたキャリーの中でこんな顔に。友達に見せたら皆驚いていた…。



VFSH0155.jpg

お気に入りの洗濯籠の中で昼寝中の天鈴。
顔が引き攣れてこんな顔に…。



VFSH0025.jpg

去年の夏に帰省した時の車中で。留守番させるとパニックになるし、獣医さんにあずけると突発性膀胱炎になるし…と言う訳で宥めすかして一緒に連れて行く事に。
「何処かに連れて行かれて捨てられるぅ~!」と鳴いていた(汗)
その後、車に乗せられても捨てられないと理解したのか、この頃はドライブにも行けるようになった。変な猫。



VFSH0011.jpg

極めつけ(爆)
座卓の下で昼寝していた天鈴…何故、こんな顔で?(TωT)ブヒー
「天ちゃん、そこで何してるの?」と何気なく覗き込んだらこの顔…。

でもこういう変な顔も結構癒されると思う(笑)
2007.02.06 非常事態!!
今日は14時頃から遊びに出かけていた。
私が起きた時には天鈴は寝ていて、出かける時も寝ていたので天鈴は私が外出した事すら知らなかった。
本当は今日は23時頃帰宅予定であれこれ雑用を済ますつもりだった。
仕事の資料とヲタ趣味のために本屋にも行きたいし、デコグッズ用のボールペンも物色したかったし。
ところが夕方になって母が今にも死にそうな声で携帯に連絡を入れてきた。
「気持ち悪い、お願いだから帰ってきて」
非常事態の匂いがプンプンしたので、そのまますぐに帰宅したのだが、玄関前で鍵穴に鍵を差し込んだ瞬間「ナオーー!」と天鈴が鳴いている。ドアを開けると明らかにうろたえた様子で必死にスリスリしている。
「大丈夫、帰って来たでしょ?」
と宥めてやるのだが天鈴は半分パニック状態で私を追い掛け回す。
私はまず洗濯物を取り込まないといけないので庭に出たりベランダに出たりと動き回る。天鈴は「ナオーナオー」と鳴きながら後を付いて回る。
洗濯物を取り込んで、母の様子を観て、少し手が空いたから「天鈴、どうする?」と訊いてみると、天鈴は甘えた声で私を誘導しながら二階に向かい、私の部屋に一緒に入ろうと言う。
「ハイハイ」部屋に入れてやると天鈴はへたり込んでしまった。可哀想になったので抱き上げてやると「ハニャウ~~」と情けない声でずっとスリスリしていた。

さっき、少し元気になった母に聞いたのだが、私が外出して1時間位した頃、母は具合が悪くなった。母のただならぬ気配で目が覚めた天鈴はまず二階の私の部屋にすっ飛んで行ったのだが私は留守。
慌てて二階から降りてきた天鈴は一階を走り回り「ナオーナオー!!」と何度も叫んだが当然返事は無い。
「可哀想に、天ちゃんてばずっと呼んでたわよ。居ないのが判ったら玄関の前にへたり込んで悲しそうにしてたわ」
と事の次第を話している母の側で、天鈴は丸くなって目を瞑り尻尾だけをピコピコさせていた。
『僕、疲れちゃったんだよ。すっごく頑張ったんだよ、だから今はもう眠いんだ』と尻尾が語っている(笑)
別に天鈴は何をした訳でもなく、ただ母の側で私を探して騒いでいただけなんだけど、天鈴にしてみれば『一生懸命助けを呼んだ』訳だから、疲れたと主張するのも当然なのかも。
猫はマイペースだって言うけど、天鈴を見る限り、家族のために一生懸命な時が結構ある。
猫なんだからもっと気楽に生きれば良いのに…とちょっと思う(笑)
でも、そんな天鈴がやっぱり、たまらなく可愛い。
2007.02.06 ブッチ
今日、遊びに行く途中のバスの中でふと外を見たら、街角にD.Gray-manトマが居た(爆)
勿論本物じゃないんだけど、道路交通調査かな?交差点でカウンターを叩いている人が「それトマのコスプレだよね?!」ってくらいそっくりだったのだ(笑)本気で「悪魔をカウントしてるの?!」って思ったくらい。「アレン君いるの?リナリーは?っていうか!神田とラビを出せぇ!!」とバスがその人の前を走り去る僅か数秒で物凄い妄想できて楽しかった(笑)ヲタでごめんなさい。

さて、タイトルのブッチだけど…
家の近所にも野良猫や外出自由の家猫が数匹いる。その中で私のお気に入りが「ブッチ」。ブッチと言うのは私が勝手につけた愛称だ。近所の人が言うにブッチは飼い猫らしいから本当の名前は別にある筈だけど、私にとってはブッチ(笑)
ブッチ

↑夜にしか見かけないブッチと珍しく日中に遭遇したので撮影してみた。
ブッチは小柄で顔の凹凸が少ない(笑)そしてとても無口だ。
しゃがんで手を差し出すと、猛然と突進してきて激しくスリスリしてくる可愛い奴でもある。結構仲良しになったのだが、未だに性別が判らないのがまたツボ(笑)
以前、天鈴が夜中に脱走してしまい、探し回っていた時、散歩中のブッチがずっと付き合ってくれた事があった。
「ねえブッチ、家の猫知らない?」と訊いてみると無言で首をかしげたブッチはその後ずっと私の後を付いて一緒に歩いてくれた。一見強面だが可愛い奴なのだ。
しかし、我侭な天鈴にとってブッチは絶対に許せない相手。
家のガレージをブッチが横切るのを目撃すると、窓に張り付いて「ウオー!」と絶叫する(笑)
もし私がブッチと遊んでいる姿を目撃したら大変な事になる気がする…。

さて、ある日…帰宅途中でブッチに出会ったので、私はちょっと嬉しかった。「さっき、ブッチに会ったら触らしてくれたよ~」と言いながら家に入ると…

VFSH0242.jpg


母の腕の中で天鈴が恨んでいた…orz

それでも私はブッチとの仲を深めたい(浮気者?)
残念なのは、ブッチとなかなか遭遇できない事。でもそれはブッチが家猫として安定した生活を送っているって事なのかもしれない。
今の私の野望はブッチを抱っこして性別を確認する事♪もし確認できたらまた記事にしようかな(笑)
2007.02.05 天鈴と由良
一応、猫ブログにする予定だから、私と天鈴の出会いについて。

我が家は両親と弟2が猫嫌い、私と弟1は犬派。猫を飼う予定なんてこれっぽっちもなかった。
ところが、2005年6月20日、天鈴がやってきたのだ。
夜中、帰宅すると玄関の前に大きな猫が蹲っていた。餓死寸前の痩せこけた猫、それが天鈴だった。
「ここはお前のお家じゃないよ。早くお帰り」
と言った私に天鈴は黙って体をこすり付けてきた。そして震える手で庭にあったバケツを叩いた。水を欲しがっているんだと思って、水を飲ませてやった。
天鈴はたったそれだけの事をとても嬉しく思ったらしい。とにかく私から離れなくなってしまった。野良猫とは思えないくらい人懐こい天鈴を見て、可哀想になり、鰹節とニボシをやった。他には猫が食べそうな物がなかったからだ。
それがきっかけで天鈴は家の敷地に住み着いてしまった(笑)
私は天鈴が愛しくなって、結局一ヶ月掛けて家族を説得して家猫にしてしまった。

で…当時の天鈴はこんな顔をしていた。
1.jpg


…ちょっと怖い。

だけど、私には冗談抜きでキュン死にしそうなくらい可愛い猫に見えていた(笑)これぞ、ニャンコマジック。
本気で「まるでアニメから抜け出てきたような可愛らしさだっ!とても生猫とは思えないっ!」と言うくらい可愛く見えていた。

今になってみると、当時の天鈴は野良猫らしいきつい顔をしている。もしかしたら私が拾わなくても大丈夫だったのかも。
でも、今外に出したら生きていけない気がする。
だって…
2.jpg

こんな顔して寝ているんだもん(笑)緊張感のない家猫になってる。


3.jpg

…こんなのとか(笑)

どうも天鈴は家猫になって幸せらしく、顔が柔和になってきた。
私も天鈴が側に居るからリラックスできる事が多い。
そんな訳で、天鈴との日々をダラダラと書いていく予定。
何となくブログを始めてみました。
愛猫の天鈴とヲタ話がメインになる予定です。
どうぞ宜しく!
VFSH0019.jpg

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。