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2009.01.01
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謹んで新年のお慶びを申し上げると共に本年のご健勝とご多幸をお祈り致します


気づけば新年でした(笑)
新年は日の出とともに来杜と晴杜に頬を撫でられて目が覚めました。縁起がいいのかな?
相変わらず停滞気味のブログですが、ゆっくり続けていけたらと思います。
今年も宜しくお願い致します。
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あっという間に時間が過ぎていくような毎日です。
お正月前に猫達を綺麗にしてあげてよ、と両親に言われたので来杜と晴杜をお風呂に入れました。割とおとなしく洗わせてくれたけれど、匂いが変わってしまったので晴杜がすっかり不機嫌になって、来杜にやつあたり…悪いのは洗った私なんだから私にあたってほしいんだけど(^ω^;)

ここの更新をもっと頻繁にしたいんだけどどうにも手が動かなくて放置気味です。
いっそ消そうかと思う事もあるんだけど、天鈴くんの写真をアップしてあるのでそれを消すのが何だか辛くなってためらいます。
我ながら、いつまで落ち込めば気が済むんだ?なんて思うんだけどどうにもならなくて、ペットロス真っ最中みたいです。ヤレヤレ。
来杜と晴杜は寒くなってきたので私のベッドにもぐりこんで温まっていく事が増えました。部屋には彼等専用の炬燵を用意してあるんだけど、そこに入る前にベッドで温まったり、炬燵で温まりすぎるとベッドで温度調節をするようです。なかなか賢いのかな?
ベッドに入ってくるのは構わないんだけど、時々冷え切った肉球をパジャマの中に滑り込ませて私の体にぴとっと当てるのだけは勘弁してほしいです(笑)
すっかりご無沙汰になりました(^ω^;)
一応、私も猫達も元気に過ごしています。
何だか妙な話ですが、猫達が家に馴染んで、私も来杜と晴杜と良い関係になって、落ちつけたと思っているのですが、何故か天鈴の事を思い出して悲しくなる事が増えてしまいました。今頃ペットロス?時間差ペットロス?・・・何だかそんな感じです。このブログも、天鈴との思い出が深すぎて却って遠ざけ気味でした。
コメントも頂いているのにレスもできないまま放置して本当にごめんなさい。申し訳ない気持ちでいっぱいです。時間がかかってもちゃんとお返事させて頂きますので(もうご覧になっていない方もいらっしゃるかもしれませんが)、お許しください。

後日、新しい記事で来杜と晴杜の育ちまくった姿など、載せてみたいと思います。
2008.09.25 猫…洗面器?


ぼんやりと毎日を過ごしている気がする。
猫達は元気。いや、元気すぎるのかも(笑)
落ち着いていた天鈴くんと違って来杜と晴杜は毎日元気いっぱいでエネルギーの塊みたい。
そんな中、来杜お気に入りの休憩場所がこれ、洗面器(笑)
洗面器を通販で購入し、届いたのをリビングで開封するとすぐに来杜が飛び込んでしまった。とても気に入ったようなので、何となく取り上げるタイミングを逃してしまった。
猫を鍋に入れるのはちょっと抵抗があって、かといって猫専用の鍋を買うのも面倒だったけど、洗面器なら良いかな~と思う。ちょっと窮屈そうにも見えるけど、かなりの時間、此処で丸くなって寝ているから気持ちがいいのかも。
晴杜は来杜に遠慮してたまにしか入らないので、両親は「晴杜用にもう一個買おうか」と言っている。いや、それは使い方間違ってますよ!(笑)







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来杜はだいぶ大人っぽくなった。
いや、大人っぽくなったというよりも巨大になってきたというべきか(^ω^;)
2008.09.13 来杜と晴杜
八月はゲリラ雷雨に脅かされ、停電と断水に襲われる日々だったけれど、九月に入って少し落ち着いてきた。来杜と晴杜も家に来たばかりの頃と比べると二倍くらいになったんじゃないの?と思うくらい育った。どんなに食べさせても背骨がゴツゴツ浮き出ていた天鈴くんと比べると、やっぱり健康な猫は肉付きが違うなあと嬉しい反面、天鈴くんを思い出して少し切ない。
来杜も晴杜も全身にしっかりお肉が付いていてとても元気だ。

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電話番をする晴杜(笑)
たまたま私がおきっぱなしにした子機の横に陣取る晴杜。ここは私が仕事やネットをする机の横で、実を言うとカバーをかけたプリンターの上…正直、ここには乗ってほしくないのだが、ここで何をするでもなくこんな風にゆったりとくつろぎながら私を見ている事が多い。晴杜はおとなしくて風情のある猫だ。








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こちらは来杜。
晴杜の1.5倍くらい育ってしまった来杜は毎日飛び歩いて、ご飯もたくさん食べる。
いたずらも結構するし、どこにでも登ってしまう。
実は来杜が乗っているのはリビングの梁…。
引きで撮ってみると…







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実はこんなところ(笑)
キャットウォークではないので出来たら登ってほしくないんだけど…。
天鈴くんは私が「そこは登らないで」と一度注意しただけで登らなくなったけど、来杜には通じない。まだまだ子供だからしょうがないのかな。

何にしても、二人とも元気。それが一番うれしい。
2008.09.10 近況など
少しずつブログのカスタマイズを再開しました。
チビ猫兄弟とも割とうまくやっています。
少しずつ、天鈴の思い出とか、彼の最期の時に気づいたことなどを書いていこうかなあと思っています。


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2008.08.04
先日、やっと天鈴の訃報をここに載せる事が出来て、少し気持ちの整理がついたのでその後の我が家の怒涛の展開について書いてみようと思います。

まず、天鈴の訃報にメッセージをくださった方々に心からの感謝を。お返事はこの後で送らせて頂きます。ありがとうございました。

勿体ぶるほどの事でもないので先に書きますと、実は今、我が家に二匹の子猫がいます。
あんなに天鈴の事で落ち込んでいたのに?、天鈴以上の猫はいないと公言していたのにもう?と呆れる方もいらっしゃるだろうなと思います。自分でも、ちょっと呆れています。

天鈴が居なくなって、数日間は何をしても涙が出て困りました。
自分でもどうかしていたと思いますが、天鈴を探して彼の名前を呼びながら家の中を歩いた事もありました。ちょっと、重症だなあと冷静な時には失笑するほどでした。
私の中では今でも天鈴が一番の最高の猫で、彼は特別です。だから、新しく猫を迎える気持ちはありませんでした。ただ、もし天鈴のように飢えて傷ついた猫がやってきたら受け入れてあげたいとか、もし自主的にお迎えするとしても、保健所や保護団体から行き場のない子をもらってこようとか、そんな事は漠然と思っていました。
そして…心の片隅に、いつか天鈴が生まれ変わって帰ってくるのではないかと言う気持ちがありました。
一方、両親は天鈴が居なくなってすっかり無口になっていました。父は猫を買いに行こうと言うほど寂しかったようです。

そんな中、友人が知人から持ち込まれた二匹の兄弟子猫里親募集の話をミクシで告知していましたが、結局里親に名乗りを挙げる人はいなくて、友人が一匹をもらう事になりました。その直後、友人宅に近所の知人が猫を拾ったから貰ってくれないかと連絡をしてきたそうです。しかし友人はすでに先約があるから無理だと断りました。するとその相手が「保健所に持って行くか、週末で保健所に連絡が取れなければまた捨ててくるから気にしないで」と言ったそうです(世の中にはむちゃくちゃな人が多いですね)。
慌てた友人はあちこちにその子猫の里親を探して電話を掛けたけれど突然過ぎる話にすべて断られ、最後にせめて話だけでも聞いてほしいと私に電話をしてきました。彼女は私が天鈴を失って二週間ほどしかたっていなかったので気を遣って連絡してこれなかったようです。
泣いている友人の話に耳を傾けながら、何故か私は目の前で天鈴の尻尾が揺らいでいるような気がして仕方がありませんでした。
寂しさを埋めようとしているのか、安易な同情なのか、自分の天鈴への愛はもう薄れているのか…短い時間にずいぶん色んな事を考えました。
状況は逼迫していると言っても過言ではありませんでした。折しも、その子猫が捨てられようとしている翌日は大雨の予報でした。生後二か月弱の子猫は到底生きながらえる事は出来ないでしょう。
「あんたがもらう約束だった猫を引き受ける、あんたはその近所の猫をとりあえず保護してくればいい」
自分が手を差し伸べて救える命があるのなら、そして手を差し伸べるだけの余力が自分にあるのなら、そこに手を差し出す事は人としてやるべき事だと考えました。
結果として、輸送距離、双方の住環境を考えて友人は近所の猫を引き受け、私は最初に里親を募集していた兄弟猫のどちらかをもらう事になり、その兄弟の写真を送ってもらいました。
携帯の画面に映し出された子猫達は小さな体で寄り添って、ちょっと不安そうでした。
保護主さんも「とても仲の良い兄弟なので出来たら一緒に引き取ってくれる里親さんを探していた」との事でした。家族と相談して、兄弟両方を引き取る事にしました。
天鈴は一人ぼっちの猫で、彼にとっては私が全てでした。私が居なければオロオロし、泣き叫んで探し、留守番中もじっと一人で堪えていました。兄弟猫ならそういう寂しさは軽減できると思いました。

話がまとまった晩に、何故か一人で泣きました。こんなにも早く、天鈴以外の猫を受け入れた自分に情けなさと苛立ちを覚えていました。たった一つの救いは、新しい猫達に対して「天鈴の代り」と言う意識がない事だけでした。天鈴を失った寂しさを埋めるためと言う意識がない分、純粋にチビ達を愛せると思いました。
猫好きが二人いて、三匹の猫が救われたら上等だとも思いました。

そうして、7月13日に新しい家族がやってきました。

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白黒の子が「晴杜(はると)」。晴れやかにお日様と青天の恵みある生を、と願って。
茶色の子は「来杜(らいと)」。光(ライト)ある明るい未来がやってくるように、と願って。



「可愛い子猫が来て良かったね、この子達がいれば天鈴の事も忘れられるんじゃない?」と近所の人に言われました。
それは違います。何があっても天鈴を忘れる事はできません。もし、忘れる事があったら私は自分を許せません。時間が経過すると共に、天鈴を失った痛みは和らぐでしょう。でも、彼との思い出が薄れる事はないと信じています。
そして晴杜と来杜はそういう私と一緒に思い出を作っていくんだと思います。
天鈴のために買い置きした猫砂を使い、天鈴が好きだった猫缶のストックを食べ、子猫達はすくすく育っています。天鈴の遺産で育って行くねえ、と微笑ましく思う自分がいます。
不思議な事は、天鈴が好きだった場所や、天鈴が良く寝ていたイスを子猫達が好む事です。

この出会いが天鈴が見守ってくれた縁だったらいいなあと思わずにはいられません。
そう願う気持ちも、天鈴が空から見ていてくれると願う気持ちも、全ては取り残された人間の身勝手な妄想にすぎないかもしれません。いえ、ご都合主義にすがっている私の妄想にすぎません。
それでも、新たに迎え入れたこの子猫達と一緒に、新たな生活を送って行こうと思います。


そして、もう天鈴は居ませんが、ここはこのまま「天鈴の箱」として続けていこうと思います。

最後まで読んでくださった貴方に、心からの感謝を。

2008.07.14 猫星
6月16日に、天鈴くんが星になりました。
猫エイズに負けてしまったようです。
私は天鈴くんに置き去りにされてしまいました。

最後の三日間、天鈴くんはずっと私と一緒でした。離れていたのは私のトイレと入浴時間だけでした。
家族は、天鈴くんに「もう頑張らなくて良いよ。眠って良いよ」と言いました。
私は「お願いだからもっとそばにいて。頑張って」と大分、無理を言いました。

夜中に天鈴くんに呼ばれて、彼のトイレの介助をして、抱きしめて、寝かしつけて、彼の顔に沢山キスをして寝ました。その二時間後に、天鈴くんは星になってしまいました。
ふと気付いた時、天鈴くんはうっすら目を開けて、微笑んだような顔で私を見ていました。
ああ、具合が良くなったんだなと思って名前を呼びました。
いつでも、どんな時でも、私の声にだけは絶対に返事をしてくれた、あの綺麗で長い、優しい尻尾が動きませんでした。

天鈴くんを、ペット葬儀社さんに頼んで、庭で火葬してもらいました。
真っ白な骨になった天鈴くんは、今私の部屋にいます。
天鈴くんの小さくて綺麗な指の骨と爪をカロートキーホルダーに入れていつも持ち歩いています。
もう二度と、天鈴くんは私を呼んでくれないし、あのふかふかの体も、暖かくて酸っぱい匂いのする肉球も、もう二度と触る事はできないけれど、それでも、私は天鈴くんと一緒にいます。永遠に、天鈴くんは私の一番大事な子です。

天鈴くんが居なくなった事をここで記事にする事が、なかなかできませんでした。
天鈴くんは、何よりも、誰よりも大切な子でした。


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5月29日 妙にご機嫌で私の毛布をフミフミしていた天鈴くん。
たった三年しか一緒に暮らせなかったけれど、天鈴くんを捨てた人を酷いと思ったけれど、でも天鈴くんを捨てた人のおかげで私達は出会えました。決して良い形でやってきた縁ではなかったけれど、それでも、最後に彼を抱きしめる事が出来たのが自分で幸せでした。彼が最後に選んでくれたのが私で、それが、他の誰に選ばれる事よりも、私にとっては名誉な事でした。

もし、神様がいるのなら、私の命を半分、天鈴くんに分けてほしかったです。
死ぬ時は、一緒が良かった。
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どんだけ寝たら気が済むんだと…更新滞り過ぎでごめんなさい。
かつて毎日書いていたあの気力は何所へ行ったというのか…(別ブログに力入れ過ぎなのかも)。結局、五月は一度記事を書いただけで終わってしまった(汗)
え~と、天鈴は元気。引っ越しストレスで発熱したり、食欲不振に陥っていたけれど最近は凄く元気でよく食べる。立派な●ンコをしてくれるので、猫トイレを覗くのが怖いくらいで(涙。本気で「これは猫が出した物なのか?」と悩んだ事がある)。
あと、通販で買ったつや出しブラシがえらく気に入ったみたいで、それで一撫でしただけでゴ~ロゴ~ロと喉を鳴らすのがとても可愛い…でも、あのブラシを買って以来、自力で毛づくろいをしなくなったような気がする(爆。元々猫のくせに天鈴は毛づくろいの回数が少ない…もしかして私が過保護なのか?!)。
あとは、すっかり「由良のベッドは僕の物」と思いこんでいるらしく、近頃毎日の昼寝を私のベッドでしている。可愛いから許すけど、中央で寝ているので私が入るスキがなく、ゴロゴロしたい時には私が床で我慢している…何か間違ってないか?(笑)

モンハンは、村クエのラスト緊急クエ「四本の角」まで辿り着いた…これをクリアしたらラオと戦えるんだけど…音爆弾が無い(涙)そして…ディアブロス大嫌いだーっ!!(号泣)
もう、あのプレデ●ーみたいな面構えからして嫌い(涙)ブンブン振り回す尻尾も嫌い、バインドボイスも嫌い、そして砂からドッカーン!攻撃も嫌いだーっ!!
一人で二頭倒せなんて…未だに緊急クエで倒したディアブロの「キエェエエエエェー!!」が耳に残っているのに←半ばトラウマ
でも、このクエを何とかしない事には先に進めない…。
しょうがないので、インドラを携えてジャングルにマイ・アイドルのクックさん(またかよ!)をひっぱたきに行ってみた♪三分クッキング~♪鳴き袋が11個も出てウハウハ♪
…いつか、ディアブロスも簡単に倒せるようになるんだろうか…でもな~リオアレルギーも若干和らいだくらいだから望みはあるけど、ディアブロスの動きが全体的に苦手だから始末が悪いような気がする。せめて落とし穴が使えたらな~。音爆弾を失敗するたびに「あ~勿体ね~!」とバインドボイスしたくなるのだ(笑)

でも、来週は遂に「ヤヤと陽炎とモンハン合宿in我が家」があるので、少しは根性見せて頑張ろうかと思う。だって今、HR2なの私だけなんだもん。二人に追いつける日は来ないと思うけど頑張るぞ!

しかし、世間は既にMH2Gで盛り上がっているのに僕等はまだモンハンポータブルで遊んでるんだもんなあ…あと何年モンハンで楽しめるのかな~♪
つか、そろそろモンハンポータブルを切り上げてモンハン2にとりかからないと折角買った新型PSPが泣くというもの…頑張ろう!(笑)
2008.05.09 天鈴の近況
気付けば放置しまくりのこのブログ…ダメブロガーで申し訳ない(-_-;)
天鈴は元気です。
この頃、甘えん坊度が増してきている気がします。
最近は私の部屋に良くやってきて、足元で嬉しそうに尻尾を揺らしながら寝る事が増えました。


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こんな感じでベッドを占領する事も多い(笑)
お互いに何をするわけでもなく、ただ同じ空間を共有しながら、時々相手の気配を感じて落ち着いている…それだけの関係が結構心地良い毎日です。




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私の部屋で寝ている時はいつも手が中途半端に宙に浮いていて可愛いです。
時々、この手がクイクイッと動いて空中踏み踏みになります(笑)
そして私は寝ている天鈴のお腹に顔をうずめて匂いをかぐのが好きになりました。
ってほのかに酸っぱくて良い匂いがします♪
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